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会長デモ

今日6時半に起きて、さっそく会社へ出かけた。

ベルと着用を忘れてしまった。

それを「失敗許さない日のたった一つの失敗」と考えて、デモまであまり緊張しなかった。

しかし、「会長デモ」と聞いた度に、「会長一人に商品のデモ」と想像していた。

どうも会長や取締役や秘書団体まで揃っていた。

同僚が10分のPPTを発表してから、20分が僕のデモ。パソコンが一回だけ僕の喋ったことを認識出来なかった。一応、無事成功…

と思ったが、会長からの要望は今のプロジェクトを捨て、全然違う方向に進むべきだそうだ。

まあ、良い。それは管理者の問題だろう。

ところで、会長の秘書が試してみたところ、僕が皮肉のつもりで「美女秘書団体」と勝手に名付けた女達はあくまで美貌で採ったわけではないことが分かった。というのは、彼女の発音が僕のより綺麗だった。システムはノンネイティブと互換性に欠けているので、助かった。

遅く帰った。Mと新宿で連合することになっていた…が、いつもと違って時間の節約のためリンカイセンに乗ろうとしたその時、大崎まで無事だった僕は、うっかり横浜への快速に乗ってしまった。

30分電車内に虜になった。

そして、帰りも30分となった。

無論、待ち合わせにとんでもないぐらい遅くなった。

Mは許したが、それでも僕は申し訳ない極まりだった。

珍しくMは僕が払うのを我慢出来たみたい。

なんとなく僕とMは不思議な関係。

Mはパソコンが使えない。そのような人生、僕には理解出来るはずもないかもしれない。

あまりにも疲れているので、今日はこのぐらいにしておく。

薬を付けると更に痛くなる

苦いだからと言って良い薬でもないのに

火傷蕎麦が今夜の飯となった

あまり美味しくなかった

端をちょっと焦げたので、味わえないように、梅干しを入れたが、ちょっと古い梅干しだったし、トマトも腐っていた

それを考えてみると、それほど不味くなかったかもしれない

最近アイスをたくさん食べるようになっている

毎日2カップ

食欲不満というか、全ての辛いことを飲み込むようにお腹に対応しようとしている

サイトはまだちゃんと動かないが、もうちょっとだけでなんとかなりそう。。。と期待しているところだ

地獄への週末

金曜日は部長に怒られた

会長デモが来週水曜日

ファイルサーバーもクラッシュしてしまった

迷惑と言ったらない

土曜日朝5時半チャイム鳴った

二人の酔っぱらいちんぴら

僕のアパートをオフィスビルと勘違いしたらしい

僕、ドアを開けなかったが、ドアを通してうるさい会話が聞こえた

それから病院に行った

三人の医者に会った

お尻

なんとなく不安

昼飯は品川駅の下のごーごーカレーで済ました

千円でチキンカツ2個、ソーセージ2個、海老フライ1個、認識不可能ものも多数あった

そして二年ぶりの昼寝

この前は生徒と7キロ走った後

夜6時半起床

六本木に行く。その嫌な街に行く気分だった

むろんガッカリさせる

スーパーがしまった直後アパートに帰った

晩飯がカップラーメン、Ritz、みかん一個、ヨーグルト、アイス二個となった

よく寝られなかった

今日起きて、勉強を終わってから家賃を払いに行った

そして、待ち合わせの駅を間違った、遅れてしまった

友達と六時間喋りっぱなしだった

僕の悪いところと、彼女のこれからやるべきところを

眠い

仕事がありすぎ…

眠い…

今朝ヒゲを剃るのを忘れてしまった…

仕事で格好悪かったな…

トンカツ美味しい…

1220円で更に美味しく味わう。

先生にサイトのことを話してみた。

これから本気でそのサイトを開発することにする。

Dr.パルナサスの鏡

死んだ人の演技を見るのが、なかなか不思議な気分だ

韓国料理だったが、四回のショッピングモールで。今年の初めての映画

主人公が話をしないと死ぬ。永遠に

僕もそうかな

韓国製ラーメン

本当に美味しいんだけど、ピリ辛いというより、まさに地獄の炎を舐めているかのような味だ

でも問題は口に入れることではない

問題が、次の朝だ

入るのに火を浸けるものは、出る時にも火を浸ける

男はつらいよ

特に痔を患っている男、ね

土偶、心の軋むとき

昨日東京国立博物館で行われた土偶展開に行って来た。土偶はなかなか好きなので、とても良かった。今までみたことのないものもたくさん見られたので気分転換が出来た。

ただ、展開の最終日だったせいか、それとも土曜日だったせいか、物凄く混んでいた。入るのに二十分待たなければならなかった。まあ、考えてみると、大したことではない。しかし、入っても、人ごみがすごく、しかも誰もその人ごみを掃除しろとしなかった。

また、「心の軋むとき」というゲームを2日間でクリアした。

夢の一つは、ゲーム業界に入って、監督になって、このようなゲームを作りたい。ゲームはまるで映画だけど、プレヤーの選択によって悲劇が変わるという仕組み。

ストーリーは想像していたほど上手かった。でも、なんだか監督が女性嫌いのような気がした。なぜなら、レイプっぽいシーンが多く、普通のシーンでもカメラが女性の身体をじろじろ撮っているからだ。

また、プレヤーの選択肢はそんなに自由ではない。例えば、車の「試練」がある。でも、その試練を受け入れるか受け入れないのかは自由ではない。合格か不合格はプレヤー次第だけど、やれなければならぬ。

僕としては、もうちょっとその辺を緩めてほしかったのだ。

それと、日本のHゲームのように、エンディングをいくつか別物を準備して欲しかった。これは著者に大変だと思うが、プレヤーに一番面白いなので、頑張らなくちゃ。

しかし、映像が本当に美しい上、ようやくゲーム内のアクションと映画らしさのバランスがとれたのでは、と感じられた。

明日社長デモ

だから残業になってしまった

多分大丈夫だろう、明日

寝不足一週間続く

今日楽しんでいたゲームがリリースされた

前回会社でデモをすることになったもビッグリリースの時だった

ウェブサイトは二ヶ月ぐらい遅れている中、遊ぶ余裕はあるのか

サイゼリア

残業の褒美

くだらない褒美だけどなぁ〜

ウインドーズXPは4GBにインストールしたくないみたい

好い加減にしろ、インチキなOSよ

うな丼

久しぶりに食べた。しかもダブル。1200円

量は足りなかったが、それがうな丼

とにかく美味しかった

昔の雰囲気の店

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